ユニベスティン

ユニベスティンとは

ユニベスティン(UP223)は、コガネバナエキス(茎)とペグアセンヤクエキス(心材)をミックスした関節痛対策の食品素材です。

コガネバナは、中国では昔から抗炎症作用や解熱作用があるいわれ、赤痢や腸炎に対する生薬として漢方などで用いられてきた植物です。アセンヤクは、インドなどで昔から下痢に効く、炎症に効くといわれ、食用されてきた植物です。

コガネバナ
アセンヤク

ユニベスティン開発秘話

1230種類もの素材のなかから、抗炎症作用が期待でき、なおかつ、安全な関節痛対策の食品素材としてユニベスティンが開発されました。

ユニベスティンの特徴

グルコサミンやコンドロイチンなどの従来の関節痛対策の食品素材と比べて少ない摂取量(有効摂取量:250 mg/日~)で関節痛の改善効果が期待できます。