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MSM

MSM有効性に関する
研究結果

皮膚の研究

<ヒト>

試験の表題

経口MSM補給が皮膚の健康としわの本数の減少に及ぼす効果

発行:Anthonavage, M.ら、2015年

試験の概要

二段階試験。第一段階は3D皮膚モデルを対象に遺伝子発現を検討する前臨床評価で、その結果は臨床試験のデザインを裏付けるものであった。第二段階は二重盲検プラセボ対照デザインである。健常女性20例を無作為化して、OptiMSM® 3g/日とプラセボのいずれかを16週間服用させた。専門家によるグレード評価、機器分析および参加者の自己評価を用いて評価すると、治療群には皮膚の外見と状態に著明な改善が認められた。

OptiMSM®を用いた試験

運動に関する試験

<ヒト>

試験の表題

ランニング中の膝の動態のほか、偏心運動が四頭筋損傷を誘発したあとの筋力および筋肉痛に及ぼすMSM摂取の効果

発行:Peel S.ら、2015年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験。レジスタンストレーニングを行う健常男性40例。3g/日を28日間摂取させてから、偏心性の膝伸展を行わせた。運動前(ベースライン)、運動直後(0時間後)、24時間後、48時間後および72時間後に評価した。72時間後に、MSM群では正常な最大等尺性筋力(MIF)が認められたが、プラセボ群ではその時点でもなおベースラインを8%下回っていた。膝関節他動屈曲中の筋肉痛の絶対的変化は、MSM群の方が小さかった。この試験の所見の一部は、MSMを摂取すると、膝伸筋の損傷後に、摂取していない場合より短い時間で日常のトレーニングに戻ることができることを裏づけるものである。

  • 2015年8月、American Society for Biomechanics Conference で発表
  • 要約とポスター発表

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

MSMが運動誘発性の筋痛と関節痛に及ぼす効果:予備的研究

発行:Witheeら、2015年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験デザイン。健常成人22例を無作為化して、OptiMSM® 3g/日とプラセボのいずれかを21日間服用させてからハーフマラソンを走らせた。MSMはプラセボと比較すると、運動後の筋痛と関節痛を臨床的意義のあるレベルで緩和した。おそらくサンプルサイズが小さいため、その差は統計的有意に達しなかった。

  • Journal of the International Society of Sports Nutrition
  • 要約とポスター発表

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

運動誘発性の違和感/疼痛に対するMSMの無作為化二重盲検プラセボ対照評価

発行:Kalman D.ら、2013年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験。健常な成人男性24のグループを対象に、無作為化により、1日3gのMSMとプラセボのいずれかに割付け、14日間摂取させた。MSM群は、脚伸展運動による負荷を与えた2時間後の痛み/違和感が、プラセボ群よりも小さかった。
(1.55+0.82 vs 3.75+2.58、p=0.012)

  • FASEB J, 2013, 27:1076.7
  • 要約とポスター発表

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

急性消耗運動後の酸化ストレスに対するメチルスルフォニルメタン単回投与の効果

発行:Nakhostin-Roohi B.、2013年

試験の概要

16例を無作為化して、MSM 100mg/体重kg(体重60kgの場合、6g)の水溶液かプラセボ(水のみ)のいずれかを摂取させ、疲労困憊するまでトレッドミル走行させた。運動の2時間後と24時間後に、カルボニル化タンパクが低かった。血漿中TAC濃度は運動24時間後に高くなった。血清中ビリルビン濃度および尿酸濃度は、運動直後にはMSM群の方が有意に低かった。試験結果から、運動経験の浅い健常男性の場合、MSM単回経口摂取は、運動誘発性酸化ストレスを軽減するが、還元型グルタチオン濃度に有意な影響を及ぼすには不十分であることが示唆された。

  • Iranian J of Pharma Research 2013, 12(4): 845-853

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

MSM摂取が運動誘発性の筋肉損傷および総抗酸化能に及ぼす効果

発行:Barmaki, S.ら、2012年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験。被験者は18例。MSM群=MSM 50mg/体重kgを10日間摂取した後、14km走らせる。MSM群はプラセボ群より、CKおよびビリルビンが有意に減少した。TACは有意に増大した。MSMは抗酸化能を通じて、筋肉損傷を軽減した。

  • J. of Sports Med Phys Fitness 2012;52:170-4

試験の表題

運動からの回復に関するマーカー、パフォーマンス、総抗酸化能に及ぼすMSMの影響

発行:Kalman D.ら、2012年

試験の概要

8例を無作為化によって割付け、MSM 1.5g/日か3.0g/日を30日間摂取させた。疲労困憊するまで脚伸展運動させた。TEACは用量依存性に増大した。疲労とホモシステイン値は用量依存性に低下した。MSMは特に3g/日の用量で、運動回復に関する選択マーカーに好ましい影響を及ぼすと考えられる。

  • J. of Int. Society of Sports Nut. 2012, 9:46

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

運動経験の浅い健常男性において、MSMの習慣的摂取が急性運動後の酸化ストレスに及ぼす効果

発行:Nakhostin-Roohiら、2011年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験。被験者は18例。MSM群=MSM 50mg/体重kgを10日間摂取した後、14km走らせる。血清中MDA、PC、GSSG、GSHの濃度、GSH/GSSG比を評価した。MDA、PC、GSSGはMSM群の方がプラセボ群より有意に低くなり、GSHおよびGSH/GSSG比は増大した。MSMは急性運動後の酸化ストレスを軽減した。

  • Journal of Pharmacy and Pharmacology 2011, 63:1290-1294

<動物>

試験の表題

競走馬にみる跳躍運動後の酸化ストレスマーカーに対するMSM摂取の効果

発行:Marańónら、2006年

試験の概要

跳躍する馬24頭を次の3グループに分けた。対照群、MSM 8mg/体重kg群と、MSM 8mg/kg+ビタミンC 5mg/kg併用群である。運動前と運動後に採血して、NO、CO、脂質ヒドロペルオキシド、抗酸化酵素であるグルタチオンペルオキシダーゼ、グルタチオントランスフェラーゼ、グルタチオンレダクターゼを測定した。運動によって、脂質過酸化反応、NOおよびCOが有意に増大した。還元型グルタチオンは減少し、抗酸化酵素活性は低下した。MSMは、このような運動に関連するあらゆる変化を有意に改善し、MSM/ビタミンCを併用すると、この効果が増強されて、一部のパラメーターはほぼ運動前のレベルに戻った。

  • Acta Veterniaria Scandinavica 2008; 50:45
    DOI:10.1186/1751-0147-50-45

関節のサポートに関する試験

<ヒト>

試験の表題

メチルスルフォニルメタンが変形性関節症を来した大関節と可動性に及ぼす効果

発行:Pagonisら、2014年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験。被験者100例にMSM 3gを1日2回、26週間摂取させた。MSM群では、すべてのWOMACスコアとSF-36QOLスコアについて有意な改善をみた。有害事象は報告されていない。

  • Int Journal of Orthopaedics 2014 June 23 1(1):19-24
  • ISSN2311-5106

試験の表題

メチルスルフォニルメタン摂取が変形性膝関節症に及ぼす効果:無作為化対照試験

発行:Debbiら、2011年

試験の概要

二重盲検のもと、被験者49例に、1.125g/体重kgのMSMを1日3回、12週間摂取させた。疼痛および身体機能に有意な改善が認められた。WOMAC、VAS、KSKS、ALFスコアを用いて評価した。

  • BMC Comp and Alt Med 2011, 11:50

試験の表題

変形性関節症の膝の疼痛に対するMSMの効果:パイロット臨床試験

発行:Kimら、2006年

試験の概要

二重盲検プラセボ対照試験。被験者50例にMSM 3gを1日2回、12週間摂取させた。MSM群では、WOMACの疼痛スコア、尿中MDA(マロンジアルデヒド)濃度および血漿中ホモシステイン濃度に有意な低下が認められた。SF-36スコアによれば、MSM群で基本的日常生活動作が改善された。

  • OsteoArthritis and Cartilage 2006,14:286-294

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

変形性関節症に対する経口グルコサミン、メチルスルフォニルメタンとその併用に関する無作為化二重盲検並行群間プラセボ対照試験

発行:UshaとNaidu、2004年

試験の概要

118例を無作為化により、プラセボ群、グルコサミン(500mg)群、MSM(500mg)群、2剤併用群(500mg Glu+500mg MSM)に割付け、12週間摂取させた。グルコサミン群、MSM群と2剤併用群に、鎮痛効果と抗炎症効果が認められた。VAS、Lequesne指数および救急薬摂取を評価した。

  • Clin Drug Invest 2004, 24:6 353-365

OptiMSM®を用いた試験

<動物>

試験の表題

変形性関節症動物モデルにおける骨および膝関節に対するMSMの安全性と有効性の評価

発行:Ezakiら、2012年

試験の概要

この試験は成長期のラットにおける軟骨形成と、マウスにおける軟骨変性を評価した。いずれの動物もヒトOAモデルとして認められており、ヒトに対する推奨用量である0.6g/体重kg/日と10倍量、100倍量を用いた。MSMを4週間摂取させても、ラットの膝関節における軟骨形成に影響は認められなかった。13週間の摂取により、マウスの膝関節表面の軟骨変性が抑制された。100倍量では、臓器重量が対照群より有意に少なかった。

  • J Bone Miner Metab 2013, Jan;31:16-25
    DOI: 10.1007/ s00774-012-0378-9. Epub 2012 Aug 10.

試験の表題

マウスII型コラーゲン誘発関節炎モデルにおけるmethylsulfonylmethane (MSM)の関節炎軽減作用

発行:長谷川節、上野すぎ、隈本正一郎、吉開泰信、2004年

試験の概要

DBA/1JマウスにOptiMSM®を経口投与すると、免疫反応に変化が認められた。II型コラーゲンの注射によって誘発された関節炎の変形と腫脹(慢性関節リウマチの動物モデル)が、MSM摂取マウスでは対照群よりも有意に軽減された。また、MSM摂取マウスでは、リンパ節内の異常白血球増殖も抑制された。

  • 薬理と治療(Jpn Pharmacol Ther) 2004:32(7):421-7.

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

Spontaneous Arthritisマウスの関節の破壊過程に及ぼすDMSOとMSMの効果

発行:Muravyevら、1991年

試験の概要

DMSOまたはその主な代謝物であるMSMを経口投与すると、Mrl/Mn/Inr雌マウス36匹の関節の破壊性変化が抑制された。

  • Patol Fiziol Eksp Ter 1991, 2:37-39

試験の表題

DMSOまたはMSMを摂取したMRL/lprマウスの炎症性関節疾患の軽減

発行:Mooreら、1985年

試験の概要

DMSOまたはMSMの3%溶液を飲料水として、3ヵ月間、自由に飲ませた。滑膜組織の炎症反応が、対照群の95%、DMSO群の82%、MSM群の71%に認められた。MSM群とプラセボ群を比べると、パンヌス(炎症性肉芽組織)形成が有意に抑制された。

  • Proceedings of Fed of American Soc.Of Exp Bio 1985, 530: Abstract 692

酸化ダメージからの保護に関する試験

<動物>

試験の表題

パラコートが誘発するマウスの肺組織と肝組織の急性損傷に対するMSMの効果

発行:Amirshahrokhi, K.ら、2013年

試験の概要

マウスにMSM 500mg/kg/日を5日間腹腔内投与して、 肺組織と肝組織の組織学的検査と生化学的検査を行った。その結果、肝組織と肺組織の損傷が有意に軽減し、MDA、MPO、TNF-αの組織中濃度が有意に低下したことがわかった。MSMはSOD、CAT、GSHの濃度を有意に増大させた。以上の所見は、MSMがパラコート誘発性の肺と肝の酸化損傷を軽減することを示唆している。

  • Inflammation 2013, Oct;36(5):1111-21.
    DOI:10.1007/s10753-013-9645-8.

試験の表題

ラットのアセトアミノフェン誘発性肝毒性に対するメチルスルフォニルメタン前処理の効果

発行:Bohlooliら、2013年

試験の概要

この試験は、ラットのアセトアミノフェン誘発性肝損傷に対するMSM前処理の効果を評価した。MSM前処理の用量は100mg/体重kgで、1週間投与した。7日目に、ラットにアセトアミノフェン850mg/kgを投与して肝損傷を誘発した。投与から24時間後にASTとALTの血清中濃度を測定した。肝組織試料について、MDA、GSH、SODとMPOの活性を評価した。その結果、アセトアミノフェンは、測定したすべての生物学的指標に負の影響をもたらすこと、MSMの前処理によって、その負の影響が有意に軽減されることがわかった。

  • Iran J. of Basic Med Sci, 2013,
    16:896-900

試験の表題

ラットの四塩化炭素誘発性肝損傷に対するMSMの肝保護効果

発行:Kamelら、2013年

試験の概要

MSM前処理(400mg/kg)を行ってからCCl4を単回投与(2ml/kg、腹腔内投与)すると、CCl4群に比べて、血清中のALTとAST活性の増大が抑制され、肝のMDA、TNF-α、IL-6濃度が低下し、Bax/Bcl2比が小さくなった。MSMはSODとCATの活性を高め、肝組織中のCYP2E1濃度を増大させた。MSMは、おそらく抗酸化特性、抗炎症特性と抗アポトーシス特性によって、CCl4誘発性損傷から肝を保護する。

  • Arch. Pharm. Res. 2013,
    DOI:10.1007/s12272-013-0110-x

試験の表題

モノクロタリン誘発性肺高血圧ラットにおける血行動態と酸化ストレスに対するMSMの保護効果

発行:Mohammadiら、2012年

試験の概要

ラットにMSMを100、200、400mg/kg/日の用量で10日間投与してから、モノクロタリン60mg/kgを単回腹腔内投与した。採血して、カタラーゼ(CAT)、SOD、GPx、GSH、MDAを分析した。MSM投与により、抗酸化酵素活性と関連する還元型物質が有意に増大したことから、MSMに保護的な抗酸化効果がある可能性があることがわかった。

  • Adv in Pharma Sci 2012,
    DOI:10.1155/2012/507278

試験の表題

ラットの実験的大腸炎に対するMSMの効果

発行:Amirshahrokhi, K.ら、2011年

試験の概要

5% 酢酸1mlをラットの結腸内に滴注して、大腸炎を誘発した。このラットにMSMを400mg/kg/日で4日間経口投与した。大腸を組織学的、生化学的に評価した。微視的、肉眼的な腸損傷が軽減された。MDA、MPO、IL-1が有意に低下したが、GSH濃度は増大した。MSMは実験的潰瘍性大腸炎において保護効果があると考えられる。

  • Tox and App Pharm 2011,
    Doi:10.1016/j. taap.2011.03.017

試験の表題

マウスがMSMを摂取すると、肝中グルタチオン濃度が増大し、CCl4誘発性肝損傷に対して部分的保護作用を示す

発行:DeSilvestroら、2008年

試験の概要

MSM投与(80mg/飲料水100ml、5週間)により、肝中GSH濃度が統計的に有意に増大した(平均78%増大)。肺にも骨格筋にも同じような効果は認められなかった。また、MSMは、CCl4(肝に酸化ストレスを誘発する)を注射した後の肝損傷を、部分的に抑制した。

  • FASEB J, 2008, 22:445.8
  • 要約とポスター発表

OptiMSM®を用いた試験

アレルギー/免疫機能に関する試験

<ヒト>

試験の表題

MSMは運動後のLPS誘発性炎症反応を促進する

発行:Godwin, S.ら、2015年

試験の概要

MSMを補給すると、運動直後にみられる炎症性サイトカイン(IL-6およびIL-1B)の全身濃度の増大を抑制した。しかし、さまざまな時点で採取した血液にLPSを添加してEx vivoでインキュベートすると、MSM投与群でのみ、運動後の炎症性サイトカインが劇的に増大した。また、運動前にはMSM群のIL-10濃度の方が低かったにもかかわらず、LPS刺激後にはMSM群でのみ、IL-10が2~3倍増大した。

  • Journal of the International Society of Sports Nutrition
  • 要約とポスター発表

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

メチルスルフォニルメタン(MSM)の抗炎症作用に関するマウスにおける研究

発行:長谷川節、上野すぎ、隈本正一郎、2005年

試験の概要

OptiMSM®の抗炎症作用を、1)UVによる皮膚損傷、2)オバルブミン注射による皮膚炎症、3)ヒスタミンによるかゆみ、という3つの状況で評価した。結果:1)OptiMSM®は紫外光による皮膚炎症を軽減した。2)2.5% OptiMSM®溶液を摂取させたマウスは、即時期の腫脹反応を抑制した。3)2.5% MSM溶液を1週間摂取してからヒスタミンを注射すると、ひっかき行動が相当減少した。結論:この試験により、MSMが抗炎症物質であり、炎症の引き金を引く異常な免疫反応を軽減することが確認された。

  • 薬理と治療(Jpn Pharmacol Ther) 2005;33(12):1217-23

OptiMSM®を用いた試験

試験の表題

季節性アレルギー性鼻炎の治療におけるメチルスルフォニルメタンの安全性と有効性に関する多施設共同オープンラベル試験

発行:Barrager E, Veltmann JR, Schauss AG, Schiller RN、2002年

試験の概要

被験者50例にMSM 2600mg/日を30日間経口摂取させた。試験開始時、7、14、21、30日目に、質問票を用いて臨床呼吸器症状と活力レベルを評価した。免疫反応と炎症反応はいずれも、臨床検査で評価した。1週間後に、上気道症状の発現頻度が有意に改善された。3週間後には、下気道症状にも有意な改善が認められた。呼吸器症状の改善はすべて、30日目まで続いた。活力レベルは14日目までに有意に改善され、その改善は30日目まで続いた。試験期間中に副作用はほとんど報告されなかった。

  • J Altern Complement Med 2002: 8:167-73

OptiMSM®を用いた試験

本稿は科学的、教育的情報を提供することのみを目的としたものであって、いかなる製品であれ販売促進に使用することを目的にしたものではない。上記の内容は米国食品医薬品局の評価を受けていない。OptiMSM®は、疾患の診断や治療、治癒および予防のために使用するものではない。

OptiMSM®はBergstrom Nutrition社が製造している。©2016 Bergstrom Nutrition。無断転載を禁ず。Ver 1.0

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